맹꽁이의 찬양

"이 백성은 내가 나를 위해 지었나니 나의 찬송을 부르게 하려 함이니라"(사43:21)

荒城の月 こうじょうのつき

댓글 0

역사비평

2019. 2. 12.

荒城の月 こうじょうのつき

瀧 廉太郎/メンデルスゾーンとの関係とは?


『荒城の月(こうじょうのつき)』は、土井晩翠作詞、瀧 廉太郎(滝 廉太郎)作曲による日本の歌曲。七五調の歌詞(今様形式)と西洋音楽のメロディが融合した名曲。





『荒城の月』歌碑がある富山城の模擬天守

明治34年(1901年)に中学校唱歌の懸賞の応募作品として作曲された。原曲は無伴奏の歌曲であった。歌詞は、東京音楽学校が土井晩翠に懸賞応募用テキストとして依頼したもの。原題は『荒城月』。


歌碑は全国に4箇所設置されている。土井晩翠が詞を構想したとされる宮城県仙台市の青葉城址、同じく福島県会津若松市の鶴ヶ城址。そして滝廉太郎が曲を構想したとされる大分県竹田市の岡城址、同じく富山県富山市富山城西側。